湯たんぽダイエットで痩せるって信じられますか?しかも簡単に!

ダイエットは食事と運動をしていれば結果が出ると思っていませんか?

実はそれだけでは痩せるスピードが遅いってご存知でしたか?

私がなぜ50歳を過ぎていたのに痩せられたのか?はこの湯たんぽが大きく関係していたからです。

それに、ソックスの重ね履きを併用していたので3ヶ月で5キロ痩せて驚きの結果が生まれのは、この温めることが大きく関係していたからです。

その湯たんぽの効果が半端ないので是非これを読んで試してくださいね。

湯たんぽダイエットとは

湯たんぽダイエットはシンプルで、湯たんぽを使って体をあたためるという、ただそれだけのダイエット方法です。

座り仕事をしている時に膝の上に乗せたり、足元に置いておいたり、半身浴の時に併用したりと色々あります。

私の場合は、湯たんぽを布団に入れておくだけで、寝ている間に効果がじわりじわりと感じて、寒い時期冷えてしまった足元におくと最速で温まり、睡眠の質が大きく変わりました

それまでは、足が冷たくて温まらないため、数時間眠れないことがありましたが、お陰で睡眠障害がこれだけで解決したのには驚きました。

 

湯たんぽで痩せる理由

湯たんぽがダイエットになる理由もかなりシンプルです。

体が温まりますから、血行がよくなり、血行がよくなると、脂肪が燃えやすくなり、代謝が上がってカロリーの消費量が増えという、代謝アップのダイエットになります。

 

湯たんぽダイエットの効果

具体的にどんな効果があるのか。

・ 体温上昇
・ 血流の促進
・ 代謝の向上
・ 免疫力の向上
・ ホルモンバランス
・ 美肌
・ 便秘改善
・ 高血圧の改善
・ 安眠

 

などなど、細かく言えばキリがありませんが、全てがダイエットに直結する重要な効果ばかりで、体を冷やすのは万病の元、と言われますが、逆に体を温めれば体にいいことがたくさんあり、そして、ダイエットにもよいということです。

私は特に安眠というところに注目していますが、冬の夜は、寒さで目が覚める、などということもあるのではないでしょうか?

足など、体が冷えてよく眠れない、という方もいらっしゃると思います。

でも湯たんぽが布団の中で熱を発し続けてくれれば、かなり安心で、朝までぐっすり眠れれば、ストレス耐性も上がり、太りがちな食習慣・生活習慣ともお別れしやすくなります。

 

湯たんぽダイエットの方法

寝ている間に

私は寝る前の1時間くらい前に湯たんぽを作り、足が置かれる場所と右脇の部分とあと一つは小ぶりの湯たんぽを布団の中に入れておき、寝る時に小ぶりの湯たんぽをお腹の上に置いて寝ています。

足が冷えている時は、ジワジワと温まり、そうしていつの間にか寝ています。

湯たんぽを使いはじめて3ヶ月で5キロ痩せた経験からダイエットに大きく影響していたんだと思いました。

それにダイエットは睡眠が大切なのでその相乗効果もあり、痩せられたんだお思うんですが、朝もスッキリ起きられて、これ程素晴らしいものはないと思っています。

ただ、低温やけどには十分に注意しなければなりません。

 

湯たんぽで温めて血行促進ダイエット!

ダイエットと言えば食事制限と運動が代名詞のようになっていますが、運動の目的はカロリー消費ですが、そのカロリーも血行が悪くては、効率的に消費することはできません

栄養もまたしかりで、食事制限しているところに、血行まで悪くては、ただでさえ少ない食事から体に取り入れられる栄養も少なくなっているのに、効果的に身体にまわりません。

そうなってしまうと、ダイエットも上手くいかなくなっていくのは目に見えていますよね。

血行が悪い状態では身体も冷えやすく、熱を作ることも上手くいきませんから、基礎代謝も低下してしまうため、血行の悪さは脂肪燃焼に直接影響を与えてしまう大切なものなんです。

でも、「ダイエットのために食事制限と運動をしましょう!」

と言っているところは多いですが、「ダイエットのために血行を良くしましょう!」とメインで紹介しているところはあまり見受けません。

やっぱりダイエットの方法としては地味に感じてしまい、血行の悪さは血液中の脂肪が血管に付着する原因にもなるからで、ダイエットばかりじゃなく健康にも影響を与えてしまいます。

だから体を温めて血行を良くするために運動や半身浴、足湯なんかをするわけですが、半身浴の効果をさらに上げるのが「湯たんぽ!」で、半身浴は、長い時間入っている必要がありますから、体が冷めない工夫や、長時間入るための工夫が必要です。

普通の入浴でも、体が冷たい状態で湯船に入っても、長い時間入っていることはできないですし、すぐのぼせてしまい、体の表面しか暖まらないから、お風呂から出ると結構速く体も冷えてしまったりします。

長時間半身浴しても、お風呂にしっかり入ったつもりでも、思ったより早く体が冷えてしまうこと、ありませんか?

そんなあなたには、この湯たんぽを使うことがダイエットの効果を上げる秘訣になるはずですよ。

 

入浴で体を温めるんじゃなく、入浴前から温めるのがコツ!

お風呂は体を温めるものですが、ダイエット効果も期待しているなら、普通に入浴したんじゃダメなんです。

「入浴前から体を暖めておく」ことお風呂に入る前に湯たんぽで腰、お腹といった体幹部を温めて、それからお風呂に入ることで、体が心から暖まり温浴効果はグッと上がり、湯冷めもしにくくなります

手や足の先は冷えを感じる部分ですから、湯たんぽではソコを暖めたくなりますが、温めるべきは先ほども言った「中心部」です。

お腹やお尻、太もも、二の腕を1分間ほど湯たんぽで温めてから入浴してみてください。

ただお風呂に入ったのとは全く違う効果があり、昔ながらの湯たんぽが実は効果が高い!

湯たんぽと言ってもお湯を入れて使う昔ながらのものから、ホッカイロや電気式のものまで、種類は色々あります。

便利なのはホッカイロですが、お湯を入れる湯たんぽも負けていません

湯たんぽは70℃程度のお湯を2リットルぐらい使いますが、その時の熱量はホッカイロのナント100倍ほどもあるんだそうで、じんわりと温かい湯たんぽもばかにできないですよね。

お風呂前の湯たんぽは、長時間使う物ではないので、お風呂の前に使って、そのお湯をお風呂に入れてもいいでしょうし、体を洗うのに使ってもいいと思います。

ダイエットの効果も上がので、そのうえエコな湯たんぽで、布団の中に入れておけば、寒い季節なら寝るときにも使えますよね。

湯たんぽはゴツゴツしているイメージがありますが、柔らかく肌触りがいい湯たんぽ(水枕の湯たんぽ版のイメージです)もあります。

湯たんぽで血行促進して、今までのダイエットとはきっと変わってくるはずです。

血行を良くしてダイエットに取り組めば、あなたの悩みも一気に解決するかもしれませんよ。

 

まとめ

私はこの湯たんぽに出会ったお陰で、眠れいないが眠れるに変わって、私の人生は大きく変わり、この湯たんぽに出会わなければ、眠れなくて悩みを抱えていたと思うと、長い50年の悩みは一瞬で消え、出会えて良かったと本当に思っています

勿論ダイエットも出来たことも大きな収穫ですが、健康が得られたのは睡眠が解決したからだと思います。

是非、手間はかかりますが、冬のアイテムとしてとっても良い相棒としてお役に立てると思いますよ。

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高山 すみ江
山梨県在住の断捨離ダイエットコーチの高山すみ江です。かつては気功をしていましたが、私自信が24キロ痩せた経験からライブでダイエットに興味を持つ方が多く、現在はSNSを通じて多くの方々に健康的な食生活を提唱し、サポートをしています。食事は私たちの体に大きな影響を与えます。そのため、健康な身体を維持するためには、食事面からの改善が欠かせません。私は食を通じて、健康的な生活を送るためのダイエットを展開しています。食事面の改善が、心身ともに健康的な生活を実現するための重要なステップであることを、自身の体験を通じて感じています。
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